どこへ行っても坑道巡りということで、足尾銅山観光へ。トロッコ電車に乗せられて地底深くへと思いきやわずか5分で下車。坑道入り口の観光コースを歩いて終わり。ただ、鉄枠と木枠で坑道が支えられていて、地下水がしたたる臨場感が溢れていた。もっと奥まで見せてくれればいいのにね。ということで、朝8時から夜8時まで、思いつきのドライブを楽しんだ一日だった。
海と宇宙にロマンを抱き、蒲公英人生を歩く、おとこの独り言
どこへ行っても坑道巡りということで、足尾銅山観光へ。トロッコ電車に乗せられて地底深くへと思いきやわずか5分で下車。坑道入り口の観光コースを歩いて終わり。ただ、鉄枠と木枠で坑道が支えられていて、地下水がしたたる臨場感が溢れていた。もっと奥まで見せてくれればいいのにね。
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